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| @夕刻にフィレンツェに到着。街は想像以上に活気があって、通勤ラッシュの大渋滞でした。バスが止まったり走ったりで少し車に酔ってしまいました。 |
E朝食後向かったのはウフィッツ美術館。お目当てのひとつがこのボッティチェリ作「ヴィーナス誕生」歩いていると突然出てきて感動。ここは全館撮影禁止です(これはスキャンしたものです。) |
J翌日はそのドゥオモに登りました。最上部から見る街はオレンジ色一色の絶景でしたが、かなり恐いです。鉄柵のサビが手にしっかりついていました。 |
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| A着いた夜にはさっそく街をブラリ。驚いたのはローマと同じく芸術的なな駐車、駐輪です。 |
F上はウフィッツ美術館から見たベッキオ橋。ベッキオ橋はここからが一番きれいかも。下は橋の上からの写真です |
K慣れてきてもやはり怖かったのですがジョットの鐘楼をバックにパチリ。フィレンツェの街に落ちるドゥオモの影 |
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| B翌朝もまだ暗いうちから元気よく散歩です。いったのは小高い丘の上「ミケランジェロの丘」暗くて少し怖かったけど青くなってきた空にダヴィデ君2号と対面。この広場から見るフレンツェの景色がなかなか素晴らしかったのです。 |
Gウフィッツを出たところ。ヴェッキオ宮下のシニョリーア広場にはダヴィデ君3号もいました。1号(本物)はアカデミア美術館にいるのですが時間の都合で今回は会えず・・・・ |
Lドゥオーモの内部。あの大きなドーム型の内部はすべて壁画です。上に登った時にこの壁画を間近で見ることができました。 |
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| C空が明けてきてアルノ川が朝日に照らされ幻想的。フィレンツェ歴史地区にも太陽が徐々に当たってきた |
H続いてはこの街のシンボル。「サンタマリアデルフィオーレ大聖堂(ドゥオーモ)」です。圧倒されるの一言ですね。 |
Mこちらはサンタクローチェ教会。少しこじんまりしていますがまた素敵でした。 |
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| D宿泊先のベッキオ橋近くのホテルに帰る道。ただの街の街灯もやはり芸術 |
Iドゥオーモの隣、サンジョバンニ洗礼堂。白いシートの中に「天国の門」と呼ばれる有名な青銅製の門があるのですが今回修復中でした。本物はドゥオモ博物館にあります。 |
Nここにはミケランジェロ、ガリレオなど有名人がたくさん眠っていました。こちらはガリレオ様のお墓。 |